使われないプロダクトを、
成果の出るUI/UXへ。

RIPLAは、UXリサーチから情報設計・UIデザイン・プロトタイプ・ユーザー検証まで、事業成果につながるUI/UXデザインを一気通貫で支援します。デザインから開発までワンストップで対応できます。

UI/UXの課題を相談する →
9:41
おはようございます

田中 さん

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課題提起

以下のような課題を抱えていませんか?

課題 01

画面ごとにデザインがバラバラで、一貫性がない

担当者や時期ごとに場当たり的にUIを作った結果、画面ごとにトーンや操作性が揃わない。使いにくく、開発・保守のコストも膨らんでしまう。

課題 02

作ったのに使われない・すぐ離脱される

機能は揃っているのに、ユーザーが使いこなせない・定着しない。ユーザー視点での検証がないまま作り込み、離脱や問い合わせが増えてしまう。

課題 03

デザインの良し悪しを判断・改善できる人がいない

社内にUI/UXの専門家がおらず、何をどう直せば良くなるのか判断できない。デザインが感覚頼みになり、改善が進まない。

RIPLAの解決策

事業成果から逆算して、使われるUI/UXをデザインします

見た目を整えるだけのデザインではなく、ユーザー理解にもとづき「なぜ使いにくいのか」から設計します。リサーチ・デザイン・検証の3ステップで、事業成果につながる体験を形にします。

1
RESEARCH

リサーチ・課題定義

ユーザー行動・業務・データを踏まえ、体験のどこに課題があるかを可視化。表面的な要望ではなく、解くべき本質的な課題を定義します。

2
DESIGN

情報設計・UIデザイン

情報設計・画面遷移からUIまで、一貫したルールで設計。デザインシステムを土台に、迷わず使え、開発にも渡しやすいUIを作ります。

3
VALIDATE

プロトタイプ・検証

作り込む前にプロトタイプで検証し、ユーザーの反応をもとに改善。リリース後もデータを見ながら、継続的に体験を磨き込みます。

選ばれる理由

よくあるデザインと、RIPLAのデザインはどう違うのか

見た目だけを整える表層的なデザインや、根拠のない改善では、成果につながりません。RIPLAは、設計フェーズと改善フェーズの両方を、ユーザー視点とデータにもとづいて進めます。

よくあるデザイン
RIPLAのデザイン
設計
フェーズ

設計における課題

見た目づくりが先行する
  • ユーザー理解のないまま装飾を進める
  • 画面ごとにルールがなく一貫性がない
使われないUIになる
  • 操作が伝わらず離脱される
  • 実装で崩れ、意図が再現されない

ユーザー理解とデザインシステムで設計

課題定義から一貫して設計
  • リサーチで本質的な課題を可視化
  • 情報設計から画面まで筋を通す
一貫した使いやすいUI
  • デザインシステムで全画面を統一
  • 実装まで見据えたUIで再現性を担保
改善
フェーズ

改善における課題

改善が感覚頼みになる
  • 根拠がなく判断できない
  • 声の大きい意見に左右される
作って終わりになる
  • 効果検証がされない
  • 改善サイクルが回らない

検証とデータにもとづいて改善

プロトタイプで早く検証
  • 作り込む前に仮説を確かめる
  • ユーザーの反応で優先度を判断
継続的に体験を磨く
  • データで効果を測定・改善
  • デザインを資産として育てる
RIPLAの強み|デザインシステム × デザインから開発まで

デザインシステムと、開発まで一気通貫の体制で、成果につなげる

再利用できるデザインシステムを土台に一貫したUIを構築し、AI駆動開発「GoDD」でデザインから実装までをワンストップで対応。デザインと開発の分断による手戻りを防ぎます。

再利用できる設計基盤

デザインシステム

カラー・タイポグラフィ・余白などのデザイントークンと、ボタンやフォームなどの共通コンポーネントをルール化。画面ごとのブレをなくし、拡張や運用もしやすくします。

デザインシステムに含まれる要素

一貫した体験と、開発しやすいUIを支える共通ルールを整備します。

カラー・タイポグラフィ
レイアウト・余白ルール
UIコンポーネント
パターン・テンプレート
アクセシビリティ指針
利用ガイドライン
テスト
デプロイ
要件定義
設計
実装
AI
自然言語で
フィードバック
AI駆動開発フレームワーク

デザインから開発まで一気通貫(GoDD)

デザインで終わらせず、AI駆動開発「GoDD」で実装まで一気通貫。開発サイクル全体をAIで効率化することで、デザインと開発の分断による手戻りを防ぎ、意図したUIを低コスト・短期間で形にできます。

対応できる領域

UI/UXの課題に合わせて、必要な支援を柔軟に組み合わせられます。

代表的な支援領域は以下のとおり。記載のないご要望も、まずはご相談ください。

UXリサーチ・分析

ユーザーインタビュー、行動データ分析、ユーザビリティ評価。体験のどこに課題があるかを明らかにします。

情報設計・IA

情報構造・画面遷移・ナビゲーションを設計。ユーザーが迷わずたどり着ける導線をつくります。

UIデザイン

Webアプリ・業務システム・スマホアプリのUIデザイン。使いやすさとブランドを両立した画面を設計します。

プロトタイピング・検証

操作できるプロトタイプでユーザー検証。作り込む前に仮説を確かめ、手戻りを防ぎます。

デザインシステム構築

トークン・コンポーネント・ガイドラインを整備。一貫性と開発効率、運用のしやすさを高めます。

改善・開発への実装支援

リリース後の継続的なUI/UX改善と、開発への実装支援。デザインから実装まで一貫して伴走します。

開発実績例

UI/UXの課題に合わせたデザイン事例

RIPLAでは、業種やプロダクトの特性に合わせたUI/UXデザインに対応しています。見た目を整えるだけでなく、ユーザー理解・情報設計・検証まで踏まえて、成果につながる体験を設計します。

SaaS・業務システム

業務系SaaSのUI/UX改善

機能追加を重ねた結果、画面ごとに操作性がバラつき、問い合わせや解約が増えていたSaaS。ユーザー視点での再設計が求められていました。

ユーザビリティ評価で課題を洗い出し、情報設計から画面を再構成。デザインシステムを整備して全画面の一貫性を担保し、主要導線の使いやすさと定着率の向上を支援しました。

ユーザビリティ評価情報設計UIリデザインデザインシステム構築実装支援
スマホアプリ・新規

新規アプリのUI/UXデザイン

新規のスマホアプリで、コンセプトはあるものの、どんな画面・体験にすれば使われるのかが固まっていない状態からのスタートでした。

ユーザー像と体験のゴールを定義し、情報設計・UIデザイン・プロトタイプを作成。ユーザー検証で早期に方向性を確かめながら、そのまま開発まで伴走し、リリースまでを支援しました。

UXリサーチ情報設計UIデザインプロトタイプ・検証開発まで一気通貫
相談すべきケース

こんな企業におすすめです。

現状のUI/UXに課題を感じている場合は、課題整理からご相談いただけます。

機能は揃っているのに、ユーザーに使われず離脱されている
画面ごとにデザインがバラバラで、一貫性がない
社内にUI/UXの専門家がおらず、改善の判断ができない
デザインシステムを整備して、一貫性と開発効率を高めたい
新規プロダクトを、UI/UXから一緒に立ち上げたい
デザインだけでなく、そのまま開発・実装まで任せたい
FAQ

よくあるご質問

既存プロダクトの一部だけの改善でも相談できますか?

はい、可能です。特定画面のUI改善や、主要フローのユーザビリティ評価など、部分的なご支援から対応できます。現状の課題をお伺いし、優先度の高いところから整理してご提案します。

費用はどれくらいかかりますか?

支援範囲、対象となる画面数、リサーチ・検証の有無、開発・実装まで含むかどうかによって変動します。まずは現在の課題と実現したいことをお伺いし、支援範囲を整理したうえで概算費用をご提示します。

期間はどれくらいですか?

単発のユーザビリティ評価やUI改善であれば数週間〜、リサーチから設計・検証まで含む場合は数ヶ月規模になります。優先度の高いところから段階的に進めることも可能です。

デザインだけでなく、開発・実装までお願いできますか?

はい、可能です。RIPLAはデザインから開発・実装までワンストップで対応できるため、デザインと実装の分断による手戻りを防ぎ、意図したUIをそのまま形にできます。

どんな成果物が納品されますか?

リサーチレポート、情報設計・ワイヤーフレーム、UIデザインデータ、プロトタイプ、デザインシステム、実装用のガイドラインなど、支援範囲に応じて必要な成果物をご提供します。詳細はプロジェクト開始時にすり合わせます。

ユーザーに選ばれるプロダクトを、
UI/UXから一緒につくりませんか?

UI/UXは、成果につながって初めて価値があります。
RIPLAは、リサーチから設計・検証、開発まで一気通貫で、
使われるプロダクトづくりをご支援します。
まずは現在の課題や、実現したい体験をお聞かせください。

UI/UXの課題を相談する →

具体的な要件が固まっていない段階でもご相談可能です。
課題整理、支援範囲の検討、概算費用のご相談から対応します。