面談管理システムの開発会社を選ぶなら、日程調整だけでなく、面談記録・評価・次回アクション・採用や成約までのデータを一つにつなげられるかを基準にすることが重要です。
本記事では、面談管理システムを開発・提供する会社を、自社採用向けのATS、派遣・人材紹介向けの採用管理、AI面談、独自業務に合わせた開発という4つのタイプに分けて紹介します。株式会社riplaを最初に、実在する5社を含めた計6社を比較し、料金の見方や発注前に確認したい質問まで解説します。
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面談管理システムのパートナー選びが重要な理由

面談管理システムは、カレンダーを置き換えるだけのツールではありません。候補者や求職者の情報、応募経路、求人案件、担当者、面談結果、次回対応を結び付ける業務基盤です。そのため、機能の数だけでなく、自社の面談業務を理解して設計・導入・定着まで伴走できるパートナーかどうかが成果を左右します。
適切なパートナー選定が成否を分ける理由
面談では、予約が完了しても業務が終わりません。面談前のリマインド、オンライン面談URLの発行、面談官のアサイン、評価入力、合否や推薦の連絡、次回面談の設定までが連続しています。日程調整だけを別ツールで行い、記録をExcelに戻す構成では、二重入力や対応漏れが残りやすいです。
さらに、採用企業と人材紹介会社・派遣会社では必要なデータが異なります。採用企業では求人と選考ステップ、面接官、評価基準が中心ですが、人材紹介や派遣では求職者の希望条件、スキル、紹介先、就業状況、再接触履歴も必要です。これらを区別せずに導入すると、現場が入力しにくいシステムになり、面談数が増えたときにかえって運用負荷が高まります。
発注前に確認すべきポイント
比較の前に、面談の対象を明確にします。自社の採用面接なのか、人材紹介の求職者面談なのか、派遣スタッフの登録面談なのか、入社後の定期面談なのかによって、必要な画面とワークフローは変わります。月間の面談件数、関係する拠点数、担当者の役割、利用中のATS・CRM・カレンダー・Web会議ツール、必ず残したい評価項目を1枚に整理しておくと、各社の提案を同じ条件で比較しやすくなります。
録音・録画・文字起こし・AI要約を使う場合は、機能説明だけで判断しないことが大切です。候補者への同意取得、利用目的、保存期間、アクセス権、委託先でのデータ利用、AIモデルの学習利用の有無、誤った要約を人が確認する手順まで確認します。2026年3月31日に経済産業省が公開した「AI事業者ガイドライン第1.2版」も、導入企業と提供会社の役割を確認する際の基礎資料になります。
株式会社ripla|コンサルから開発まで一気通貫で支援

riplaは、コンサルティングから開発まで一気通貫で支援できる企業です。IT事業会社として社内DXを推進してきた経験を活かし、ビジネスへの成果創出とシステムの定着支援に強みがあります。営業・顧客・生産・販売管理など、幅広い基幹システムの構築・導入実績があり、企業の業務要件に合わせて柔軟に対応できる体制を整えています。
特徴と強み
面談管理の業務をそのままシステム化するのではなく、面談を通じて何を改善したいのかを整理してから開発に進められる点が特徴です。例えば、候補者の予約、担当者の割り当て、評価入力、推薦や次回面談のタスクを共通のIDでつなぎ、担当者が変わっても経緯を追えるように設計できます。既存の業務を尊重しながら、優先度の高い機能から段階的に作る進め方にも向いています。
標準SaaSだけでは収まらない独自の面談評価、複数拠点の権限、案件別の推薦フロー、既存のATSやCRMとのAPI連携などを検討する企業は、要件整理から相談するとよいです。最初から大規模な全面刷新を目指すのではなく、候補者台帳・予約・評価・通知をMVPとして切り出し、運用結果を見ながら分析やAI支援を加える方法も選べます。
得意領域・向いている企業
面談業務と営業・顧客・販売などの社内業務を一つの流れで改善したい企業、既存システムとの連携を前提に独自の画面を作りたい企業に向いています。採用企業だけでなく、人材紹介会社や派遣会社のように、求職者・求人案件・面談・成約や就業後の情報を一続きで管理したいケースでも、業務全体から要件を考えられます。
費用を判断するときは、開発費だけでなく、要件定義、UI設計、データ移行、連携、テスト、研修、保守を分けて見積もることが重要です。既存業務をヒアリングしたうえで、300万〜800万円程度のMVPで始められるか、800万〜2,500万円程度の中規模開発が必要かを整理すると、予算と成果の関係を検討しやすくなります。これらは機能範囲による一般的な推定であり、個別の確定価格ではありません。
Thinkings株式会社|採用選考を一元化するsonar ATS

Thinkings株式会社が提供するsonar ATSは、求人作成、応募者管理、採用フロー、面接日程調整、評価、連絡、集計までを一つのサービスで扱う採用管理システムです。自社採用の面接や面談を、応募情報や選考ステータスとつなげて管理したい企業の比較対象になります。
特徴と強み
公式の機能案内では、候補者と面接官の空き日程に応じた面接日程調整、評価フォーム、予約受付の自動化、メールやLINEの自動送信、面接官への情報共有などが案内されています。面接官ごとに異なる評価シートをメールで回収する運用から、システム上で入力・通知する運用へ移行しやすい構成です。
料金は公式料金ページで、初期費用なし、基本プラン月額2.2万円からと公開されています。ただし、採用規模やオプション、連携範囲によって条件は変わります。sonar ATSの運営事業部についてはISO/IEC 27001、27017、27701の認証取得も案内されているため、個人情報を扱う面談管理システムのセキュリティ確認材料になります(出典: sonar ATS公式料金ページ、2026年8月確認)。
得意領域・向いている企業
新卒・中途採用の選考フローを標準化し、候補者への案内や面接評価の回収を効率化したい企業に向いています。カレンダー、Web会議、HRサービスなど外部連携を活用して、採用担当者と面接官の間の連絡を減らしたい場合にも候補になります。
一方、派遣スタッフの登録面談や、人材紹介の求職者面談から案件紹介・就業後フォローまでを独自に管理する場合は、標準の採用フローで足りるかを確認してください。料金ページの月額だけで判断せず、候補者画面、権限、データ出力、API、面談記録の項目を実際の運用に照らして確認することが大切です。
株式会社タレントアンドアセスメント|大量の一次面談に向くSHaiN

株式会社タレントアンドアセスメントのSHaiNは、対話型AIが候補者への質問と回答の記録、評価レポート作成を支援するAI面接サービスです。人が実施する面談の前段に、時間や場所の制約が少ない一次面談を組み込みたい企業に適しています。
特徴と強み
公式サイトでは、標準プランの評価レポート料金を1件5,000円、アルバイトプランを1件1,000円と案内しています。標準プランは24時間365日の受検に対応し、回答内容のテキスト化、評価項目のカスタマイズ、フリー質問を利用できます(出典: SHaiN公式サイト、2026年8月確認)。件数に応じた従量課金のため、月間面談数を掛けて人による一次面談の工数と比較しやすい点も特徴です。
2026年3月24日の公式発表では、企業側で設定できるフリー質問の上限が従来の10問から最大20問へ拡張されました。定型的なAI質問に加えて、自社の職種や選考基準に関する質問を組み込みやすくなった動きです。ただし、AIの評価をそのまま合否に使うのではなく、人がレポートを確認し、候補者に必要な説明を行う運用を設計してください。
得意領域・向いている企業
応募者数が多く、一次面談の質問と評価をそろえたい企業、遠隔地の候補者に時間を選ばず面談機会を提供したい企業に向いています。人事担当者が全員と同じ時間に面談するのが難しい場合でも、AI面談の結果を次の選考の参考情報として蓄積できます。
導入時には、AIが扱う音声・動画・テキストの保存期間、候補者への告知文、評価項目の妥当性、誤判定時の再確認方法を決めます。個人情報保護委員会は、生成AIサービスへの個人情報入力について、提供者による学習利用などの利用規約を確認するよう注意喚起しています。AI面談でも同様に、データの扱いを契約と運用の両面から確認することが必要です。
株式会社ゼクウ|派遣・人材紹介の業務をつなぐRPM

株式会社ゼクウのRPMは、採用サイト作成、求人媒体からの応募取り込み、応募者対応、面接・面談調整、スタッフ情報、マッチング、採用データ分析までを一元管理する採用管理システムです。採用企業向けのATSとしてだけでなく、派遣・人材紹介会社が求職者と案件を管理する面談管理システムの候補にもなります。
特徴と強み
RPMの公式機能ページでは、面接の自動予約、GoogleカレンダーやOutlookとの連携、面接前のリマインド、オンライン面接URLの発行、評価シート、AI面接連携が案内されています。面談官の空き時間を取得して候補者が予約すると、二重予約を防ぎながら、予約確定・通知・ステータス更新までをつなげられます。
公式サイトには約400の求人媒体と連携する案内があり、広告や求人媒体からの応募を集約しやすい点も特徴です。派遣・人材紹介では、面談で取得したスキルや希望条件をスタッフ情報として登録し、案件とのマッチングや紹介につなげる必要があります。単なる予約ツールではなく、面談後の業務まで見据えて比較できるサービスです(出典: RPM公式機能・サービスページ、2026年8月確認)。
得意領域・向いている企業
派遣会社、人材紹介会社、複数の求人媒体を使う採用企業など、応募から面談、評価、案件提案までの流れが複雑な企業に向いています。RPMの広告向けページでは基本機能を月額8.5万円から、オプションを月額1万円からと案内していますが、契約条件や利用範囲によって変わるため、最新の見積もりを確認してください。
面談後にスタッフ登録、案件紹介、就業状況の確認まで行いたい場合は、どの情報をどの画面で引き継げるかを確認します。既存の基幹システムや給与・勤怠システムと連携する場合は、APIやCSVの仕様、重複データの扱い、解約後のデータ返却方法も発注前に質問しておくと安心です。
株式会社ヒューマネージ|大規模採用にも対応するi-web

株式会社ヒューマネージのi-webは、新卒採用・キャリア採用を含む採用活動を一元管理する採用管理システムです。応募受付、採用フロー、面接予約、面接官のアサイン、日程調整、オンライン面接、評価入力、分析までを、企業ごとの選考プロセスに合わせて運用できる点が特徴です。
特徴と強み
i-webでは、応募者が希望日程を選択し、面接官のスケジュールと連携して予約を確定できます。面接官ごとに応募者情報や過去の面接結果を表示し、評価入力まで管理画面で行えるため、紙や個別ファイルを配布する運用から移行しやすいです。公式の機能案内では、リクルーター面談や内定者のフォロー面談、面接録画にも対応する内容が紹介されています。
また、適性検査、オンライン面接、カレンダー、タレントマネジメントなどの外部サービスとの連携や、選考進捗・イベント参加状況を分析するBI機能も案内されています。多様な採用区分や複数部門の面談を同じ基盤で管理し、応募者体験と社内の選考品質を両立したい企業にとって検討しやすいサービスです。
得意領域・向いている企業
大手企業やグループ企業など、応募者数と面接官数が多く、職種・部門ごとに選考フローを変えたい企業に向いています。面接官に見せる情報を制限しながら、採用担当者は全体の進捗を把握するなど、権限を細かく分けたい場合も確認候補になります。
料金は公開ページだけで一律に判断しにくいため、応募者数、利用モデル、連携、導入支援、面談録画の保存量を含めて見積もりを依頼します。新卒採用を中心に考える企業でも、中途採用や内定者フォロー面談を同じデータモデルで扱えるかを確認すると、将来のシステム追加を抑えやすくなります。
JetB株式会社|定額制で面談数を増やせるOur AI面接

JetB株式会社のOur AI面接は、AIアバターとの対話形式で候補者が面接を受け、企業が設定した質問と評価軸に基づいてレポートを確認する定額制のAI面接サービスです。大量応募に対して一次面談の機会を広げ、採用担当者が人による面談に集中できる状態を作りたい企業の選択肢になります。
特徴と強み
JetBの公式発表によると、Our AI面接は面接実施数に関わらず月額固定の定額制で、企業独自の質問内容と評価軸を登録できます。2026年4月27日のアップデートでは、AIによる深掘り質問、AIレポート出力、動画ダウンロードなどが追加されました。公式の比較ページでは、料金は月額7.5万円から、面接数無制限、無料体験ありと案内されています(出典: JetB公式サービス・発表ページ、2026年8月確認)。
定額制は、応募者全員への一次面談を行いたい企業にとって、1件あたりの費用を抑えやすい可能性があります。ただし、面談数が少ない企業では従量型サービスのほうが合う場合もあります。候補者がAI面接を受けることへの説明、回答データや動画の保存、AI評価の確認者、最終判断の責任者をあらかじめ決めておくことが必要です。
得意領域・向いている企業
アルバイト・中途採用などで応募者が多く、面談担当者を増やさずに一次面談を広げたい企業に向いています。採用要件を質問と評価軸に落とし込み、AI面談の結果を人による二次面談の準備に使うことで、担当者間の確認項目をそろえられます。
AI面接は、面談管理システム全体を置き換えるものではありません。応募者情報、予約、AI面接結果、人による面談評価、合否、入社後フォローをどのシステムで管理するかを決め、必要に応じてATSやCRMと連携します。AIの精度だけを競うのではなく、候補者にとって不利益な判断を防ぐ人の確認工程まで含めて評価してください。
面談管理システムのパートナー選びで確認するポイント

6社は同じ種類のサービスではないため、ランキングではなく、自社の業務に合う層を見つけることが重要です。標準的な採用フローならATS、派遣・人材紹介の複雑な業務なら採用管理とマッチング、一次面談の大量処理ならAIサービス、独自の業務要件ならカスタム開発というように、目的から候補を絞ります。
実績と経験の確認方法
実績は、導入社数や知名度だけでなく、自社と似た面談業務を確認します。採用企業なら月間応募者数、面接官の人数、採用区分、面接回数を、人材紹介・派遣会社なら求職者、案件、登録面談、就業後フォローのつながりを質問します。可能であれば、同じ業界・規模の導入事例で、導入前の課題、変更した運用、定着までの支援範囲を聞きます。
RFPには、面談件数、候補者向け予約画面、面談官のアサイン、評価項目、リマインド、キャンセル、面談後タスク、検索・集計、CSV/API連携を記載します。機能の有無だけでなく、標準機能で対応できるか、追加開発が必要か、運用で回避するのかを回答してもらうと、見積もりの差が生まれた理由を比較できます。
技術力と専門性の評価
カレンダーやWeb会議との連携だけでなく、共通ID、権限、監査ログ、データの暗号化、バックアップ、障害時の復旧、API制限を確認します。候補者情報と面談記録は個人情報を含むため、保存場所、アクセスログ、退職者のアカウント停止、委託先の管理、解約時のデータ返却・削除証明まで契約条件に含めることが望ましいです。
AI機能を使う場合は、文字起こしや要約の精度だけでなく、入力データが学習に利用されないか、利用目的を候補者に説明できるか、誤りを人が修正できるか、評価結果に異議がある場合の確認経路があるかを見ます。2026年3月に更新されたAI事業者ガイドライン第1.2版を参照し、提供会社と利用企業の責任分担を明文化してください。
プロジェクト管理体制の確認
面談管理システムは、現場の入力習慣が定着しなければ成果が出ません。要件定義の担当者、現場ヒアリングの方法、画面モックの確認回数、テストユーザー、移行リハーサル、操作研修、リリース後の問い合わせ窓口を確認します。提供会社の営業担当だけでなく、導入時の責任者や開発・サポート担当と話せるかも大切です。
開発を伴う場合は、要件定義・設計・開発・テスト・移行・研修を分けた工程表と、各工程の成果物を求めます。初期費用の安さだけで決めると、後からデータ移行や権限設計、追加連携の費用が膨らむことがあります。月額料金、初期設定、追加開発、保守、クラウド利用料、動画保存やAIの従量費を合算した3年間の総額で比較してください。
面談管理システムに関するよくある質問

面談管理システムを選ぶときは、予約機能だけでなく、面談後の評価・引き継ぎ・成果分析までを一つの業務として考えます。ここでは、導入前によくある質問に直接回答します。
面談管理システムと日程調整ツールは何が違いますか?
日程調整ツールは、候補日時の提示や予約、カレンダー登録を効率化することが中心です。面談管理システムは、候補者・求職者の情報、面談履歴、評価、ステータス、次回アクション、採用や成約までを管理します。日程調整だけが課題なら前者、記録や評価の属人化まで解消したいなら後者を比較します。
面談管理システムの開発費用はいくらですか?
標準的なSaaSは初期費用0円から数十万円、月額数万円からが一つの目安ですが、ユーザー数、応募者数、連携、サポートで変わります。独自開発では、候補者台帳・予約・評価・通知に絞ったMVPなら300万〜800万円程度、複数拠点やATS・CRM連携を含む中規模開発なら800万〜2,500万円程度が推定レンジです。これは公的統計ではなく、機能規模からの見積もり目安です。
AI面談の評価結果だけで合否を決めてもよいですか?
AI面談の結果だけで合否を自動決定するのではなく、人が内容を確認して最終判断する運用を推奨します。候補者へのAI利用の説明、同意、保存期間、データの学習利用、誤判定の再確認方法を明確にし、評価項目が職務に関係するものかを定期的に見直してください。
面談管理システムの開発会社6選まとめ

面談管理システムの会社選びでは、知名度や月額料金だけでなく、面談の種類と導入後の業務まで比較することが大切です。株式会社riplaは業務整理から独自システムの開発まで相談しやすく、Thinkingsのsonar ATSは標準的な採用選考、タレントアンドアセスメントのSHaiNとJetBのOur AI面接はAIを使った一次面談、ゼクウのRPMは派遣・人材紹介を含む採用業務、ヒューマネージのi-webは大規模な採用選考の管理に向いています。
自社に合う会社へ相談するための準備
問い合わせ前に、月間面談数、対象者、面談の種類、現在の管理方法、困っている作業、必要な連携、残したいKPI、個人情報や録音のルールを整理します。候補者の予約から面談後の評価・推薦・採用・成約までを図にすると、SaaSで足りる部分と追加開発が必要な部分が見えます。料金は初期費用・月額・従量費・保守・連携費を含めた総額で比較してください。
業務に合わせた面談管理システムを検討する
既存の採用管理システムを導入するか、複数のサービスを連携するか、独自の面談管理システムを開発するかは、面談業務の複雑さと将来の拡張性で決まります。標準機能に業務を合わせる方法だけでなく、業務の強みを残しながら段階的にシステム化する方法もあります。まずは現場の運用と目標を整理し、複数社から同じ条件で提案を受けることから始めてください。
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・面談管理システム開発の完全ガイド
会社紹介
株式会社riplaでは、お客様の事業・ユーザー・業務に最適化したオーダーメイド型システムを、構想策定・要件定義から開発・改善まで一気通貫で支援。事業会社でIT・DXを経験したプロフェッショナルによる高い要件定義力・システム設計力を活かし、事業成果の最大化に伴走します。

また、当社独自の開発テンプレート「Boxシリーズ」による標準機能の高速開発と、AI駆動開発の独自フレームワーク「GoDD」による独自機能のAI実装を組み合わせることで、低コスト・短期間で開発を実現いたします。

もし、システム開発やプロダクト開発に関するご要望がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
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株式会社ripla 代表取締役CEOとして、システムパッケージ活用、システム開発、データ分析、生成AI活用、SaaS開発、アプリ開発、EC構築など、幅広い領域で企業のDX推進と事業成長を支援している。事業会社でIT・DXを経験したプロフェッショナルが集う株式会社riplaにおいて、お客様の事業・ユーザー・業務に最適化したオーダーメイド型システムを構想策定・要件定義から開発・改善まで一気通貫で支援し、単なるシステム納品にとどまらず、クライアントと同じ目線で事業成果の最大化に向けた伴走支援を行う。早稲田大学卒業後、ラクスル株式会社、LINEヤフー株式会社にて事業開発やDX推進などに従事した後、株式会社riplaを創業。
