思い描いた業務アプリを、
AI×スクラッチ開発でカタチに
RIPLAは、業務理解に強いPMとAI駆動開発を活用し、iOS・Androidアプリ、業務・社内アプリ、Webアプリ、外部システム連携まで、自社の課題に合わせたアプリをスクラッチ開発します。
アプリ開発の課題を相談する →あなたへのおすすめ
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以下のような課題を抱えていませんか?
実現したいユーザー体験が、既存アプリやツールでは作れない
独自の画面フローや操作感、ブランド体験など、実現したいユーザー体験が明確にある。しかし既存アプリやツールのテンプレートでは表現しきれず、体験の質を妥協することになってしまう。
スクラッチ開発は、費用も期間も大きくなりそうで不安
自社に合わせたシステムを作りたい一方で、フルスクラッチ開発は高額・長期化しやすい。必要な機能と不要な機能を整理できず、開発範囲が膨らんでしまう。
現場の運用を理解したうえで設計してくれる開発会社が少ない
業務フロー・例外処理・現場の入力負荷・既存システムとの関係などを理解したうえで要件に落とし込めるベンダーが少なく、なかなか見つからない。
品質・コスト・納期の不安を抑え、業務にフィットするシステムを構築します
スクラッチ開発で課題となりやすい、品質(Quality)・コスト(Cost)・納期(Delivery)。RIPLAは、業務理解に強いPM、独自テンプレート「Boxシリーズ」、AI駆動開発「GoDD」により、この3つの不安を抑えた開発を支援します。
品質
業務理解に強いPMによる精度の高い要件定義で手戻りを防ぎ、テンプレートによる設計・実装の標準化とAIによるレビュー・テスト自動化で品質を担保。ナレッジも資産化され、属人化を排した安定した品質を実現します。
コスト
「Boxシリーズ」による共通機能の再利用と、「GoDD」によるAI自動化を掛け合わせて開発工数を削減。テンプレートとAI駆動開発の両輪で、フルスクラッチでも費用を抑えます。
納期
「Boxシリーズ」を土台に、「GoDD」で設計〜実装〜テストを自動化・高速化。テンプレートとAI駆動開発の両輪で、優先度の高い機能から短期間でのリリースを実現します。
従来の開発と、RIPLAの開発はどう違うのか
スクラッチ開発の頻出課題である、要件定義における抜け漏れや現場不適合、開発におけるコスト・期間の負担や品質のばらつきを、RIPLA独自のアプローチで解決いたします。
フェーズ
要件定義における課題
- ヒアリング不足で重要業務が抜ける
- 現場を見ずに机上の要件になる
- 実運用に合わず、入力されない
- リリース後に「使えない」が判明
業務理解に強いPMが要件を整理
- 業務理解力と体系的なヒアリング力で、真の要件を可視化
- 粒度・優先度まで整理し、後工程の手戻りを防止
- 業務フロー・現場運用を深く理解し、適合性を担保
- 合意形成を重視し、リリース後の定着・活用を促進
フェーズ
開発における課題
- 手戻りで追加工数が発生
- 仕様変更のたびに費用・納期が増える
- 属人的な開発になりやすい
- コード品質・保守性が不安定
独自テンプレート × AI駆動開発で徹底的に効率化
- 独自テンプレートの活用で開発を標準化・高速化
- AIによる自動生成・自動検証で工数を大幅削減
- 仕様変更にも柔軟・迅速に対応
- テンプレートによる設計・実装の標準化で品質を担保
- AIによるレビュー・テスト自動化で品質を継続的に向上
- ナレッジが資産化され、再利用性も向上
独自の開発テンプレートとAI駆動開発により、低コスト・短期間でスクラッチ開発を実現
弊社独自の開発テンプレート「Boxシリーズ」と、AI駆動開発の独自フレームワーク「GoDD」を組み合わせることで、低コスト・短期間で開発を実現いたします。
Boxシリーズ
アプリ開発に必要なログイン・認証・プッシュ通知・ユーザー/権限管理などの共通機能をテンプレート化。ゼロから作らず、アプリ固有の要件に開発工数を集中させることで、開発期間・コストを抑えます。
「アプリBox」の搭載機能例
アプリ開発に特化した開発テンプレート。下記の共通機能を標準搭載しています。
フィードバック
GoDD開発
開発サイクル(要件定義・設計・実装・テスト・デプロイ)全体を、一気通貫でAIにより自動化する開発手法。人はサイクル完了後の成果物に対してフィードバックを行うだけでよく、確認や修正の負荷を抑えながら、開発効率を最大化できます。
アプリに必要な機能を、業務に合わせて柔軟に開発できます。
代表的な機能は以下のとおり。記載のないご要望も、まずはご相談ください。
iOS・Androidアプリ開発
ネイティブアプリから、Flutter・React Nativeによるクロスプラットフォーム開発まで対応。ストア申請・公開まで支援します。
業務・社内アプリ
日報・点検・申請・在庫確認など、現場業務や社内オペレーションをアプリ化。入力負荷を抑えた使いやすいUIで設計します。
Webアプリ・管理画面
予約・会員・ポータルなどのWebアプリや、データを扱う管理画面(ダッシュボード)まで、用途に合わせて開発します。
プッシュ通知・リアルタイム
プッシュ通知・チャット・リアルタイム同期・位置情報など、モバイルならではの機能に対応します。
外部システム・API連携
基幹システム・SaaS・決済・地図・各種APIと連携。既存の業務システムやデータとつなぎ、アプリを業務に組み込みます。
保守・運用・グロース
リリース後の保守・OSアップデート対応から、利用データの分析・改善(グロース)まで、継続的に伴走します。
業種ごとの課題に合わせたアプリ開発事例
RIPLAでは、業種や業務特性に合わせたアプリ開発に対応しています。単にアプリを作るだけでなく、現場の運用、既存システムとの連携、利用者が求める体験まで踏まえて、業務にフィットするアプリを設計・開発します。
現場作業員向けの業務モバイルアプリ
紙やExcelで運用していた現場報告・点検・在庫確認を、スマホアプリに集約。現場の作業員が移動中や屋外でも直感的に入力でき、オフラインにも配慮した使いやすいUIが求められました。
日報・写真報告・点検チェック・在庫確認・プッシュ通知を一つのアプリに集約。入力負荷を抑えたUIと基幹システム連携により、報告のリアルタイム化と現場・管理側双方の工数削減を実現しました。
顧客向けの会員・サービスアプリ
エンドユーザーが日常的に使う会員・サービスアプリでは、快適な操作感と、会員・ポイント・通知・決済などの機能が欠かせません。ブランドに合ったUIと、離脱を防ぐスムーズな体験が求められました。
会員登録・ログイン、ポイント・クーポン、プッシュ通知、決済、管理画面までを一気通貫で開発。利用データを分析しながら継続的に改善(グロース)し、リピート利用の向上を支援しました。
こんな企業におすすめです。
既存の業務やツールで限界を感じている場合は、企画・業務整理からご相談いただけます。
よくあるご質問
要件がまだ固まっていなくても相談できますか?
はい、可能です。現状の業務フローやExcel管理、既存システムの課題をヒアリングしながら、必要な機能や優先順位を整理します。開発前の業務整理・要件定義からご支援できます。
開発費用はどれくらいかかりますか?
必要な機能、画面数、外部システム連携の有無、データ移行の範囲によって変動します。まずは現在の業務課題と実現したいことをお伺いし、開発範囲を整理したうえで概算費用をご提示します。
開発期間はどれくらいですか?
小規模な機能開発であれば数ヶ月程度、本格的なアプリの新規構築やリプレイスでは、要件定義を含めて数ヶ月〜半年以上かかるケースがあります。優先度の高い機能から段階的にリリースする進め方も可能です。
既存システムや外部サービスと連携できますか?
はい、可能です。基幹システム・SaaS・決済・地図・SNSなど、各種API連携に対応できます。API連携・CSV連携・バッチ連携など、既存環境に合わせて最適な方式を検討します。
リリース後の保守や機能追加も依頼できますか?
はい、対応可能です。不具合対応、問い合わせ対応、軽微な改修、機能追加、外部システム変更への対応など、運用保守まで継続して支援します。
AIを活用したアプリ開発もできますか?
はい、可能です。チャットボット、文章の生成・要約、画像認識、レコメンド、音声入力など、アプリに応じたAI活用をご提案できます。ただし、AIありきで設計するのではなく、まずはアプリで解決したい課題を整理し、AIを使うべき領域と通常の機能として作るべき領域を切り分けます。
自社の課題に合うアプリを
つくりたい方へ
アプリは、使う人に合っていなければ定着しません。
RIPLAは、業務理解に強いPMとAI駆動開発を活用し、
現場や利用者にフィットするアプリをスクラッチ開発します。
まずは現在の課題や、実現したいことをお聞かせください。
具体的な要件が固まっていない段階でもご相談可能です。
業務整理、開発範囲の検討、概算費用のご相談から対応します。
