使われないプロダクトを、
成果の出るUI/UXへ。
RIPLAは、UXリサーチから情報設計・UIデザイン・プロトタイプ・ユーザー検証まで、事業成果につながるUI/UXデザインを一気通貫で支援します。デザインから開発までワンストップで対応できます。
UI/UXの課題を相談する →田中 さん
| クイックスタート 3分でセットアップ完了 | |
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以下のような課題を抱えていませんか?
画面ごとにデザインがバラバラで、一貫性がない
担当者や時期ごとに場当たり的にUIを作った結果、画面ごとにトーンや操作性が揃わない。使いにくく、開発・保守のコストも膨らんでしまう。
作ったのに使われない・すぐ離脱される
機能は揃っているのに、ユーザーが使いこなせない・定着しない。ユーザー視点での検証がないまま作り込み、離脱や問い合わせが増えてしまう。
デザインの良し悪しを判断・改善できる人がいない
社内にUI/UXの専門家がおらず、何をどう直せば良くなるのか判断できない。デザインが感覚頼みになり、改善が進まない。
事業成果から逆算して、使われるUI/UXをデザインします
見た目を整えるだけのデザインではなく、ユーザー理解にもとづき「なぜ使いにくいのか」から設計します。リサーチ・デザイン・検証の3ステップで、事業成果につながる体験を形にします。
リサーチ・課題定義
ユーザー行動・業務・データを踏まえ、体験のどこに課題があるかを可視化。表面的な要望ではなく、解くべき本質的な課題を定義します。
情報設計・UIデザイン
情報設計・画面遷移からUIまで、一貫したルールで設計。デザインシステムを土台に、迷わず使え、開発にも渡しやすいUIを作ります。
プロトタイプ・検証
作り込む前にプロトタイプで検証し、ユーザーの反応をもとに改善。リリース後もデータを見ながら、継続的に体験を磨き込みます。
よくあるデザインと、RIPLAのデザインはどう違うのか
見た目だけを整える表層的なデザインや、根拠のない改善では、成果につながりません。RIPLAは、設計フェーズと改善フェーズの両方を、ユーザー視点とデータにもとづいて進めます。
フェーズ
設計における課題
- ユーザー理解のないまま装飾を進める
- 画面ごとにルールがなく一貫性がない
- 操作が伝わらず離脱される
- 実装で崩れ、意図が再現されない
ユーザー理解とデザインシステムで設計
- リサーチで本質的な課題を可視化
- 情報設計から画面まで筋を通す
- デザインシステムで全画面を統一
- 実装まで見据えたUIで再現性を担保
フェーズ
改善における課題
- 根拠がなく判断できない
- 声の大きい意見に左右される
- 効果検証がされない
- 改善サイクルが回らない
検証とデータにもとづいて改善
- 作り込む前に仮説を確かめる
- ユーザーの反応で優先度を判断
- データで効果を測定・改善
- デザインを資産として育てる
デザインシステムと、開発まで一気通貫の体制で、成果につなげる
再利用できるデザインシステムを土台に一貫したUIを構築し、AI駆動開発「GoDD」でデザインから実装までをワンストップで対応。デザインと開発の分断による手戻りを防ぎます。
デザインシステム
カラー・タイポグラフィ・余白などのデザイントークンと、ボタンやフォームなどの共通コンポーネントをルール化。画面ごとのブレをなくし、拡張や運用もしやすくします。
デザインシステムに含まれる要素
一貫した体験と、開発しやすいUIを支える共通ルールを整備します。
フィードバック
デザインから開発まで一気通貫(GoDD)
デザインで終わらせず、AI駆動開発「GoDD」で実装まで一気通貫。開発サイクル全体をAIで効率化することで、デザインと開発の分断による手戻りを防ぎ、意図したUIを低コスト・短期間で形にできます。
UI/UXの課題に合わせて、必要な支援を柔軟に組み合わせられます。
代表的な支援領域は以下のとおり。記載のないご要望も、まずはご相談ください。
UXリサーチ・分析
ユーザーインタビュー、行動データ分析、ユーザビリティ評価。体験のどこに課題があるかを明らかにします。
情報設計・IA
情報構造・画面遷移・ナビゲーションを設計。ユーザーが迷わずたどり着ける導線をつくります。
UIデザイン
Webアプリ・業務システム・スマホアプリのUIデザイン。使いやすさとブランドを両立した画面を設計します。
プロトタイピング・検証
操作できるプロトタイプでユーザー検証。作り込む前に仮説を確かめ、手戻りを防ぎます。
デザインシステム構築
トークン・コンポーネント・ガイドラインを整備。一貫性と開発効率、運用のしやすさを高めます。
改善・開発への実装支援
リリース後の継続的なUI/UX改善と、開発への実装支援。デザインから実装まで一貫して伴走します。
UI/UXの課題に合わせたデザイン事例
RIPLAでは、業種やプロダクトの特性に合わせたUI/UXデザインに対応しています。見た目を整えるだけでなく、ユーザー理解・情報設計・検証まで踏まえて、成果につながる体験を設計します。
業務系SaaSのUI/UX改善
機能追加を重ねた結果、画面ごとに操作性がバラつき、問い合わせや解約が増えていたSaaS。ユーザー視点での再設計が求められていました。
ユーザビリティ評価で課題を洗い出し、情報設計から画面を再構成。デザインシステムを整備して全画面の一貫性を担保し、主要導線の使いやすさと定着率の向上を支援しました。
新規アプリのUI/UXデザイン
新規のスマホアプリで、コンセプトはあるものの、どんな画面・体験にすれば使われるのかが固まっていない状態からのスタートでした。
ユーザー像と体験のゴールを定義し、情報設計・UIデザイン・プロトタイプを作成。ユーザー検証で早期に方向性を確かめながら、そのまま開発まで伴走し、リリースまでを支援しました。
こんな企業におすすめです。
現状のUI/UXに課題を感じている場合は、課題整理からご相談いただけます。
よくあるご質問
既存プロダクトの一部だけの改善でも相談できますか?
はい、可能です。特定画面のUI改善や、主要フローのユーザビリティ評価など、部分的なご支援から対応できます。現状の課題をお伺いし、優先度の高いところから整理してご提案します。
費用はどれくらいかかりますか?
支援範囲、対象となる画面数、リサーチ・検証の有無、開発・実装まで含むかどうかによって変動します。まずは現在の課題と実現したいことをお伺いし、支援範囲を整理したうえで概算費用をご提示します。
期間はどれくらいですか?
単発のユーザビリティ評価やUI改善であれば数週間〜、リサーチから設計・検証まで含む場合は数ヶ月規模になります。優先度の高いところから段階的に進めることも可能です。
デザインだけでなく、開発・実装までお願いできますか?
はい、可能です。RIPLAはデザインから開発・実装までワンストップで対応できるため、デザインと実装の分断による手戻りを防ぎ、意図したUIをそのまま形にできます。
どんな成果物が納品されますか?
リサーチレポート、情報設計・ワイヤーフレーム、UIデザインデータ、プロトタイプ、デザインシステム、実装用のガイドラインなど、支援範囲に応じて必要な成果物をご提供します。詳細はプロジェクト開始時にすり合わせます。
ユーザーに選ばれるプロダクトを、
UI/UXから一緒につくりませんか?
UI/UXは、成果につながって初めて価値があります。
RIPLAは、リサーチから設計・検証、開発まで一気通貫で、
使われるプロダクトづくりをご支援します。
まずは現在の課題や、実現したい体験をお聞かせください。
具体的な要件が固まっていない段階でもご相談可能です。
課題整理、支援範囲の検討、概算費用のご相談から対応します。
